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価額協定保険
契約時に保険契約者と保険会社とで評価額を協定して保険金額を定め、その額を限度として建物については再調達価額を、家財については再調達価額または時価額を基準に実損害をてん補するもので、火災保険の一種です。昭和50年に発売され、一定条件の普通火災保険(一般物件用)や住宅火災保険、住宅総合保険、店舗総合保険、団地保険などに付帯するものです。
管理者のプチコメント
評価額を協定して保険金額を決めるものなのですね。
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